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【最強スペック!?】GALLERIA ZA7C-R38徹底レビュー!【RTX3080 12GB】

大人気「RTX 3080 12GB」と「Core i7-12700K」を搭載したドスパラ「GALLERIA(ガレリア) ZA7C-R38」をレビューします。

NVIDIA GeForce RTX 3080 12GB は、スペックが非常に高いことで人気グラボになっているGPUです!

本格的なゲーミングPCなので30万円台というお値段ですが、既に多くの方が購入して価格以上の満足を得た高い評価がされています!

実際のRTX 3070搭載PCと比較や、APEX、フォートナイトや原神、DbD、フライトシミュレーターなど人気ゲームも動かすとベンチマークはどうなるのか、性能が本物なのか徹底レビューしてみます!

GALLERIA ZA7C-R38のスペック

グラボ NVIDIA GeForce RTX 3080 12GB GDDR6X (HDMI x1,DisplayPort x3)
CPU インテル Core i7-12700K (3.60GHz-4.70GHz/12コア/20スレッド)
CPUクーラー GAMMAXX L240 V2+(水冷CPUファン/RGB対応)
メモリ 16GB DDR4 SDRAM(PC4-25600/8GBx2/2チャネル)
SSD 1TB NVMe SSD
ハードディスク/SSD HDD 無し
電源 850W 静音電源 (80PLUS GOLD)
マザーボード インテル Z690 チップセット ATXマザーボード
拡張スロット:PCIe 5.0 x16 ×1 /PCIe 4.0 x16 ×1 /PCIe 3.0 x16 ×2 / PCIe 3.0 x1 ×1
メモリ:DDR4対応メモリスロット ×4(最大128GB)
ストレージ:SATA 6GB ×4 / M.2 slot ×3 (PCIe 4.0 x4 ×2 、PCIe 4.0 x4 & SATA modes ×1)
持込修理保証 保証期間1年

GALLERIA ZA7C-R38はハイスペックなパーツで構成されており、特にグラフィックボード・GPUのRTX 3080 12GBとCPU インテル Core i7-12700K はスペックが良いことで人気です。

GPU(グラフィックス プロセッシング ユニット)とは画像処理パーツで、グラボは GPU を搭載したカードであり、ゲーミングPCのスペックでは一番重要です。

NVIDIA GeForce RTX シリーズ は Radeon RX シリーズ より販売数量が多く高い性能を持っていて大人気です!

実際どれくらいRTX 3080 12GBに性能があるのか気になりますよね。

RTX 3080 12GB は RTX 3080 10GB よりビデオメモリが多いことから、最高設定や4K解像度ではフレームレートが高いことが多く、ゲームやアプリによっては RTX 3080 Ti に肉薄する性能です!

ゲーミングPC用グラボに搭載されるGPUはスペックが高い順で以下のようになります。

グラボ・GPU VRAM 性能目安
RTX 3090 24 GB 3653
RX 6900 XT 16 GB 3613
RTX 3080 Ti 10 GB 3600
RTX 3080 10 GB 3323
RX 6800 XT 16 GB 3321
RTX 3070 Ti 8 GB 3023
RTX 3070 8 GB 2972
RX 6800 16 GB 2864
RTX 3060 Ti 8 GB 2688
RX 6700 XT 12 GB 2526
RTX 3060 12 GB 2269
RX 6600 XT 8 GB 2184
RX 6600 8 GB 1769
RTX 3050 8 GB 1642
GTX 1660 Super 6 GB 1731
GTX 1660 6 GB 1584
RX 6500 4 GB 1236
GTX 1650 4 GB 1059
GTX 1030 2 GB 357
RX Vega 11   230
RX Vega 8   216
UHD 630   191
UHD 630   99

最後の4つは CPU 内蔵 GPU です。圧倒的に性能差があるのがわかりますね。

実際ゲームを動かしてどのようなものかベンチマークは後ほど紹介します。

CPUのIntel CPU シリーズはAMD Ryzen よりもゲームでは処理速度が速い傾向があります。

CPUはセントラル・プロセッシング・ユニットの略で、パソコンの頭脳であり司令塔なので重要です。

数年後にスペック不足を感じてグラボを交換したくなったときにCPU性能が低いと足を引っ張ることがありますが、スペックが高いと比較的ボトルネックになりづらいです。

さらに、水冷CPUファンを搭載しています!

空冷ファンだと長期間使うとホコリがついて熱がこもりやすくなったり、エアコンなしの夏場は危険になりますが、水冷ではその心配もありません!

水冷は空冷と比較して静音性もあるためマイクが雑音を拾いにくく、動画配信をする人にもオススメです!

メインメモリも16 GB なのであらゆる推奨スペックを満たし、簡易な配信や動画編集にも耐えうるスペックです。

メモリ(メインメモリ)とは、 PC内でデータやソフトウェアのプログラムなどを一時的に記憶する装置で、高価ですが非常に高速です。

メモリが少ないとゲームが強制終了したり配信アプリが落ちることが多いですが16GBあれば大抵は推奨スペック以上になるので大丈夫です。

さらに SSD も大容量となっています!

SSDとは、Solid State Drive(ソリッドステートドライブ)の略で、HDDと比べ物にならないくらいデータの読み込み時間が速いストレージ(記憶装置)です。

最新の推奨スペックによっては HDDではなくSSD を推奨しているのも出てきています。

ゲームだけでなくOSもSSDにインストールすると、何年たっても新品同様の快適さなので、古くなっても中古に売ろうなんて思うことは無い、それくらい重要なパーツです。

以上の説明のものがスペックに含まれているのでハイスペックかつ非常にコスパが良いゲーミング PC となっていますね。

※スペックはレビュー時のものです。最新版は以下をご覧ください。

GALLERIAZA7C-R38のスペック詳細はこちら

GALLERIA ZA7C-R38の付属品

グラボのサポート 大型ステー『リジッドカードサポート』
キーボード 無し
マウス 無し
オフィス 無し
Steam Steamクライアントのインストール
光学ドライブ 無し
セキュリティソフト ノートン(TM) セキュリティ スタンダード 30日版
その他 マニュアル、取扱説明書、ドライバCD等

付属品は以上のようになっています。

注目すべき点は『リジッドカードサポート』というグラフィックボードを上下から挟み込んで固定する器具が付属されていることです。

この大型ステーにより輸送中の脱落やたわみによる接触不良を防止します。

輸送中だけでなく数年経つとグラボの重みで歪んで接触不良を起こすことがあるので、私の PC も別売りのグラボステーをつけています。

GALLERIA ZA7C-R38は最初から『リジッドカードサポート』があるので、手間いらずで気にすることはないのは嬉しいですね。

GALLERIAシリーズはカタログスペックだけでなく、気づきにくいところにも妥協しないので安心しておすすめできるゲーミング PC ブランドです。

なお、デスクトップ PC は基本的にキーボードとマウスは標準構成では同梱されていませんが、後ほど説明するカスタマイズ(構成内容を変更)で追加可能なのでセット購入できます。

※付属品はレビュー時のものなので時期により付属品に違いがあります。最新版は以下をご覧ください。

GALLERIA ZA7C-R38の付属品詳細はこちら

GALLERIAZA7C-R38のデザイン・PCケース

コンセプトカーや工業プロダクトデザインを得意とするデザインハウスが設計した外観デザインです。

前面にUSBポートが2つしかなかった旧型と違ってUSB端子が4つもあるので、ゲームコントローラーやUSBマイク、USBキャプチャーボードなどを挿しっぱなしにしてる時に、USBメモリも使いたくなったときでも不足することがなくて便利ですね。

さらにななめ45度の位置にあるので刺しやすくデザインだけでなく実用性も向上しています。

外装はガンメタリック塗装を施したスチールで、筐体前面にはRGB-LEDライトがあり起動時には青く光り存在感がでます。

専用ソフトウェアで好みや気分でLEDの色を変えることもできます。

ケース横には透明なパネルがあるのでグラフィックボードや CPU の様子を見ることが可能なのも嬉しいですね。

PC両側面や天板、底面の通気孔にはフィルターもついていてエアフローと冷却性、ホコリ対策もしっかり両立しています。

底面のフィルターは引っ張れば取り外すことができるので、ほこり掃除も簡単になっています。

ホコリ掃除は忘れないようにしっかりやることが長くゲーミング PC を使うコツですが、掃除が簡単なのは嬉しいですね。

※PCケースはレビュー時のものです。最新版は以下をご覧ください。

GALLERIA ZA7C-R38のケース詳細はこちら

GALLERIAZA7C-R38の大きさ・サイズ

重量 約14kg
サイズ 220(幅)×440(奥行き)×480(高さ) mm

GALLERIAZA7C-R38のPCをケースは、ガレリア専用 SKケース (ATX) スタンダード(ガンメタリック)を採用。

計測メジャーがある方は上記サイズを目処に置く場所を考えてみましょう。

初めてタワー型デスクトップ PC を買う方はその大きさにびっくりするかもしれませんが、その大きさに見合ったスペックとコスパを持っていますよ。

※大きさやサイズはレビュー時のものです。最新版は以下をご覧ください。

GALLERIA ZA7C-R38の大きさやサイズの詳細はこちら

GALLERIA ZA7C-R38のカスタマイズ

パーツ 標準構成 おすすめカスタマイズ
メモリ 16GB このままでOKだが、本格的に動画編集するなら32 GB
SSD 1TB このままでOK
ハードディスク/SSD 無し 複数のゲームやデータを使用するなら追加増設
電源 850W 静音電源 (80PLUS GOLD) このままでOK
キーボード 無し 本格的にやるならLogicoolやRazerがおすすめ
マウス 無し 本格的にFPSをするならLogicoolやRazerがおすすめ
オフィス 無し 必要なら
光学ドライブ 無し 必要ならブルーレイ等

GALLERIA(ガレリア)のゲーミングPCは BTO なので「構成内容を変更」のボタンからスペックや周辺機器を追加・変更することが可能です。

基本的に初心者ならPCスペック自体のカスタマイズは必要無い構成ですがとりあえず少し説明していきます。

メインメモリについて、ゲーム配信や動画編集などをプロ並みに本格的にするならメモリ32 GB ほしいですが、初めてなので試しにやってみたいという程度であれば16GBでも充分に配信や動画編集を楽しむことができます。

殆どのゲームはデフォルトの16GBで充分ですし、多少の知識があれば後から自分で増設可能です。

しかし、どうしても迷ってしまう方はメモリ 32GBにするのが良いですね。

HDD・SSDなどのストレージですが、2つ目を増やす必要がある方もいるかもしれません。

数多くのゲームや、大容量の動画データを使用すると予め分かっている場合です。

このスペックのPCがほしい方はゲームを結構本格的にやる人が多いと思うので、2台目のSSDを追加するのがおすすめですね。

私もSSDを2台以上搭載しています。

容量はできるだけ多くするため、1~2TB以上がおすすめですね。

それより少ないとすぐ容量が埋まる可能性がありますし、SSDは空き領域が少ないと寿命が短くなる可能性あるからです。

まだ自分がどれくらいの容量を使うかわからない方は、必要になってから外付けや内蔵SSD・HDDを買って自分でつけることでも対応できます。

しかし、予めカスタマイズ注文すると自分で搭載する手間が省けるので、迷ったら 2TB SSDをカスタマイズのときに追加するほうが楽です。

光学ドライブは最近めったに使われることがないので他のゲーミング PC でも搭載されてませんが、理由はゲームも各種ソフトウェアやドライバーもダウンロードが普通だからです。

万が一、後で必要になったら別売りのUSB接続型の外付けDVD・BDドライブ等を買うことで対応できるので深く考えずそのままで良いです。予め使うことを想定しているならカスタマイズで追加しましょう。

※GALLERIA ZA7C-R38カスタマイズはレビュー時のスペックを元にしています。時期によりカスタマイズできない場合があります。現在可能なカスタマイズ項目は以下からご確認ください。

GALLERIA ZA7C-R38のカスタマイズ最新はこちら

キーボードとマウス

マウスやキーボードが無い方はゲーミングPCとセット購入がおすすめです。

PCと一緒に届くので初日にすぐゲームがプレイできますし、セット価格で安く買えることが多いからです。

GALLERIAシリーズのゲーミングキーボードとゲーミングマウスが各1980円から追加できます。

価格は安いですが、ゲーミングの名を冠するだけあって品質と耐久性は高いです。

マクロ機能などもあるデバイスは「周辺機器」の項目にあり、PCとセットで他社製品のキーボードやマウスも追加購入できます。

私はロジクール派ですが、6000~10000円のゲーミングマウスをゲームやアプリによって2つ使い分け、ゲーミングキーボードもマクロを豊富に登録できる1万円以上のものを使用しています。

マクロ機能が充実しているゲーミングデバイスは、本格的にゲームをしなくても仕事でも使えるのでテレワークでも需要があるためおすすめです。

※GALLERIA ZA7C-R38カスタマイズはレビュー時のスペックを元にしています。時期によりカスタマイズできない場合があります。現在可能なカスタマイズ項目は以下からご確認ください。

GALLERIA ZA7C-R38のカスタマイズ最新はこちら

電源

RTX 3080 12GB の推奨電源容量は750Wですが、ZA7C-R38の電源は850Wなので足りています!

ゲーミング PC の寿命を延ばす目的で数年後にグラボ交換したり、将来的に経年劣化で電源の出力が下がったりすることを考えて、ワンランク上の電源にするのが基本ですが、GALLERIA ZA7C-R38なら安心感がありますね。

GPU 推奨電源容量
RTX 3090 750 W
RTX 3080 750 W
RTX 3070 650 W
RX 6700 XT 650 W
RTX 2080 Ti 650 W
RTX 2080 Super 650 W
RTX 2080 650 W
RTX 2070 Super 650 W
RTX 3060 Ti 600 W
RTX 2070 550 W
RTX 2060 Super 550 W
RTX 2060 500 W
GTX 1660 Ti 450 W
GTX 1660 Super 450 W
GTX 1660 450 W
GTX 1650 300 W

※GALLERIA ZA7C-R38カスタマイズはレビュー時のスペックを元にしています。時期によりカスタマイズできない場合があります。現在可能なカスタマイズ項目は以下からご確認ください。

GALLERIA ZA7C-R38のカスタマイズ最新はこちら

おすすめのモニター

おすすめはゲーミングモニターです。

やはりゲーミングPCはスペックが高いので144Hz以上のゲーミングモニターじゃないと勿体ないです。

セット購入できるモニターのおすすめですが、ドスパラはモニターの製品名の下に「FPSにオススメ」「アクションゲームにオススメ」「MMORPGにオススメ」など表示されていることがあり参考にできます。

自分がよくやるゲーム・やりたいゲームから選ぶと良いでしょう。

ゲーミングと付いてないモニターはゲーミングモニターじゃなくリフレッシュレートが低い場合もありますが、モニタ画像に240Hzとか165Hz、144Hzと書いてあるのでどれがリフレッシュレートの高いゲーミングモニターなのか、間違えないようになっています。

ゲーミングPCとセットだと単品より数千円お得になることが多いのは嬉しいですね。

※GALLERIA ZA7C-R38カスタマイズはレビュー時のスペックを元にしています。時期によりカスタマイズできない場合があります。現在可能なカスタマイズ項目は以下からご確認ください。

GALLERIA ZA7C-R38のカスタマイズ最新はこちら

初心者向けカスタマイズのおすすめ

初心者にとっては上記説明も何がなんだかわからないかもしれません。

とりあえずおすすめカスタマイズしたい場合は「構成内容を変更」のあとに「オススメ カスタマイズ」のボタンがあるのでそれをポチッと押せばドスパラおすすめ構成にカスタムされます

※GALLERIAZA7C-R38カスタマイズはレビュー時のスペックを元にしています。時期によりカスタマイズできない場合があります。現在可能なカスタマイズ項目は以下からご確認ください。

GALLERIA ZA7C-R38のカスタマイズ最新はこちら

GALLERIA ZA7C-R38 ベンチマーク

比較対象として今までレビューしたRTX 3070、ノートPC、RTX 3050 Ti ゲーミング PCも掲載しました。

エーペックスレジェンズ(APEX)

【 FHD 1080p 】
  フレームレート
GALLERIA ZA7C-R38
RTX 3070
RTX 3070 note
RTX 3050 Ti

GALLERIA ZA7C-R38はエーペックスが最高設定で240fps以上でます!

RTX 3070を遥かに超えるフレームレートで動くためスペックが非常に高く、コスパが良いPCと言えます!

フォートナイト

【 FHD 1080p 】
  平均fps
GALLERIA ZA7C-R38
RTX 3070
RTX 3070 note
RTX 3050 Ti

GALLERIA ZA7C-R38はフォトナも最高設定240fps以上のフレームレートです!

こちらもミドルスペックの RTX 3070、エントリーモデルの RTX 3050 Tiと性能的に圧倒的に差がついていることがわかります!

フライトシミュレーター 2020

【 FHD 1080p 】
  平均fps
GALLERIA ZA7C-R38
RTX 3070

ゲームの中でかなりスペックが必要というマイクロソフトフライトシミュレーター 2020を動かしてみました。

最高画質で60fps以上でるので高画質で快適に楽しむことができます!

原神

  【 FHD 最高品質 】平均fps
最高設定

原神を動かしてみました。

最高設定で60fps張り付きです!

原神が快適にプレイできる PC です!

DbD

  平均fps
最高設定

デッドバイデイライトを動かしてみました。

デッバイはヌルヌル快適なフレームレート60fpsで張り付きです!

60fps制限がありますが、その制限いっぱいということですね。

GALLERIA ZA7C-R38を実際に購入したレビュー

実際にGALLERIA ZA7C-R38を買った方のレビューや評判が商品ページにあったので紹介します。

主なカスタマイズ

メモリ

プレイしているゲーム

Apex Legends, フォートナイト, その他

ユーザーレビュー

サクサク、ヌルヌル動いて満足です! 納期も早くて驚きました! エペもフォトナも240fpsは安定して出ます!

やはりハイスペックなゲーミング PC だけあって絶賛されていますね!

納期も早いのですぐにゲームがしたい人にもオススメです!

GALLERIAZ ZA7C-R38の全レビューはこちら

レビュー評価まとめ

GALLERIA ZA7C-R38は30万円のハイエンドなデスクトップPCで、最高設定240fpsがでるパワフルな性能を持っているので、スペックをいかした美麗なグラフィックでヌルヌル快適にゲームができます!

評価・レビュー内容は、執筆現在のものなので変わる場合がありますが、ドスパラは頻繁にセールやポイント還元キャンペーン等があり、さらにお得なことも!

まとまったお金が無いという方でも、[48回まで手数料無料] JACCS分割払い(48回):月々6,900円(税込)があるドスパラはおすすめです!

ぜひ下記リンク先(パソコン名や「詳細はコチラ!」の画像)をタップして実際に確認してみてください!

GALLERIA A7C-R38のキャンペーン購入特典の詳細はコチラ
【最強スペック!?】GALLERIA ZA7C-R38徹底レビュー!【RTX3080 12GB】
9.925

性能

10/10

    将来性・拡張性

    10/10

      デザイン

      10/10

        コスパ

        10/10

          良い点

          • 最新グラボRTX3080 12GB!
          • CPUはCore i7シリーズ!
          • 水冷CPUファンで冷却+静音設計!
          • 冷却性もホコリ対策バッチリ!LEDもあるPCケース!
          • 最高設定240fps!300fpsでることも!

          悪い点

          • ハイスペックなので30万円以上

           

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