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PCゲーム

オーバーウォッチ PC スペック 300 fps出るおすすめグラフィック設定とPCスペックとは

大人気FPSオーバーウォッチは低スペックPCでも動きますが、プロゲーマーによると300 fps出ないと遅延が出ます。オーバーウォッチでfps値が出ない・低い時にフレームレートを上げるグラフィック設定と推奨スペック、おすすめのOverwatch推奨PCまで解説します。

オーバーウォッチ PC版はスペックが低くても動く

オーバーウォッチは、スペックが低いPCでも動くので、できればPC版をおすすめします。そこで、まずPS4, Xbox Oneの違い、どっちが良いのか、から解説します。

  • PC版はエイムがしやすい
  • PC版はグラフィックが綺麗でフレームレートも高く300 fpsまで上げれる
  • PC版は低スペックPCのプレイヤーも居るため、初心者にも優しい

PC版とそれ以外ではマッチングすること無いですが、スペックが決まっているPS4版に較べて、PC版の方がスペックとプレイヤーの幅が大きいためおすすめです。

プロゲーマーはPC版で推奨スペック以上を使用

上の説明で気づいた方も居ると思いますが、オーバーウォッチのプロゲーマーやゲーム実況・動画配信で上手い人、所謂ガチ勢はPC版で、推奨スペック以上のPCを使用しています。

実際に開催された『第1回日本eスポーツリーグ』ではオーバーウォッチだけPC版で、その決勝戦オフライン大会では推奨PC以上のゲーミングPCが使用されました。

ということは、推奨スペック以上のハイスペックPCを用意するだけで、あなたもトッププレイヤーの仲間入りです!

オーバーウォッチ PC スペック

オーバーウォッチ PC版のスペックは、推奨動作環境、必要動作環境ともに以下のとおりです。

必須スペック 推奨スペック
CPU Intel® Core i3 または AMD Phenom X3 8650 Intel Core i5 または AMD Phenom II X3またはそれ以上
メモリ 4GB 以上 6GB 以上
GPU NVIDIA GeForce GTX 460 または ATI Radeon HD 4850 または Intel HD Graphics 4400 NVIDIA GeForce GTX 660 または AMD Radeon HD 7950 またはそれ以上
OS Windows 7 / Windows 8 / Windows 10 64-bit (最新のService Pack)
ストレージ 30 GB以上のHDDやSSD 空き容量

ソース:オーバーウォッチのシステム要件(推奨スペック)

普通のPCゲームでは、推奨スペックぎりぎりだと快適に動かなかったりしますが、オーバーウォッチではNORMAL~高設定・解像度1920x1080でもフレームレート(1秒辺りの静止画像数)が 50~60 fps出ます。

グラフィック設定を下げると、さらにフレームレートが向上するため、144 Hzのゲーミングモニターを活かすことも出来ます。

オーバーウォッチ PCのフレームレートを上げる意味

ゲーミングPCのスペックとモニターの関係

FPS プロゲーマーによると、フレームレートは60 fpsどころか、300 fps出ないと遅延が発生すると言っています(後述の動画)。

遅延(ラグ)は、PCが生成するフレーム(静止画)と、モニターの画像更新のタイミングのズレが大きいほど、カクつくように感じます。

逆に、それらが一致すればするほど、マウスの動きもなめらかになり、エイムもしやすくなります。これは、マクリーやソルジャー76といった即着弾系の武器を使う場合に、かなり差がでます

他のFPSなら即着弾以外を使うという手もありますが、オーバーウォッチは状況に合わせてヒーローを変更しながら戦うゲームなので、即着系が使えないのは結構なハンデです。

遅延(ラグ)を無くす方法

ゲーミングPCのスペックとモニターの関係gaming-monitor

ラグを無くす方法の1つは、PCスペックを向上したりグラフィック設定を変更して、PCが生成するフレーム数を上げて、フレームレートを向上すること。

もう1つは、モニターのリフレッシュレートが、60 Hzから120 Hzや144 Hzに上がるゲーミングモニターにすること。

PCのフレーム生成タイミングは、PCスペックや通信状況によるため、一定ではありません。しかし、モニターのリフレッシュレートが大きいと、モニターが画面を書き換える回数が増えるため、PCのフレーム生成タイミングと合いやすくなり、遅延が減ります

PCスペックが低いとゲーミングモニターが意味ないと、たまに書いてる人がいますが、実は意味があるんですね。

さらに、ハイスペックなゲーミングPCとゲーミングモニター両方を揃えると効果大。

下は、前述したプロゲーマーが解説するフレームレート動画です。英語ですが字幕の自動翻訳を使えば大体わかると思います。

オーバーウォッチ PC版のグラフィック設定のおすすめ

そこで、フレームレートを上げて、見やすい表示にするグラフィックの設定のオススメを解説します。

解像度は1920x1080

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https://owkings.com/blog/overwatch-pro-player-settings-and-gear

上記画像はオーバーウォッチ大会に参加しているプロチームの設定やマウス・キーボード・モニター等のスペック表です。これによるとプロゲーマーの9割は解像度1920x1080です。

解像度は下げるほうがフレームレートが向上しますが、戦いにくくなると本末転倒なので、解像度は1920x1080にするのがおすすめです。

ちなみに、そのプロゲーマーの73%がBenQ製モニターを使用しています。

おすすめは240HzゲーミングモニターはZOWIE XL2546、144HzはXL2411Pです。

グラフィック品質は低

オーバーウォッチ PC版のグラフィック品質の設定は、低、NORMAL、高、ウルトラ、エピックの5段階です。フレームレートが良くて見やすいのは低設定です。

低設定でもゲーム中は画質があまり気になりません。そして、低設定の方が草木が消えたり、吹雪が減ったりして、視界が有利になります。

下は、グラフィック設定を変更すると、画質がどれだけ変わるかの検証動画です。

おすすめ設定のまとめ

オーバーウォッチのおすすめグラフィック設定の詳細は以下です。

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low-settings-2

フレームレート・fps値を表示・確認したい場合は、「パフォーマンス統計を表示」をONにします。

「レンダー・スケール」を下げると、さらにフレームレートが上がりますが、画質がかなり汚くなるので100%にしています。どうしても下げたい人でも75%までで抑えたほうが良いです。

参考:http://on-winning.com/best-overwatch-competitive-play-video-settings/

オーバーウォッチ PCで300 fps出るスペック

上の設定で、オーバーウォッチでフレームレート 300 fps出るスペックについて説明します。

グラボ(GPU)は今ならGTX 1660以上がおすすめ

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参考:http://www.notebookcheck.net/Nvidia-GeForce-GTX-1060-Desktop-Review.169419.0.html

調査した結果、低設定でフレームレート平均 300 fpsが出るのは GTX 970 以上ですが、今ならGTX 970より性能が高く値段が安いGTX 1660をおすすめします。

GTX 1660はCPUのi7以上と組み合わせると高で200 fps以上、ウルトラ設定で120 fps以上も出るので、クイック・プレイでは高やウルトラ画質設定で遊び、ガチなライバル・プレイでは低にして300 fps出すということも出来ます。

現在ノート用GPUでもGTX 1660があります。

以前は、ノートPC用GPUだと低設定で300 fps出るものはなく、GTX 980Mでも150 fps程度でしたが、現在ならデスクトップのグラボと同じ基準でGPUを選べます。

CPUが第6世代のCore i7の場合の解像度1920x1080での平均フレームレートは、ざっくり以下の表になります。環境により異なる場合がありますが、参考にどうぞ。

GPU 低設定のfps 144 fps以上出る設定
Intel HD Graphics 4400, 520, GTX 940M 30 無し
GTX 750 Ti, GTX 660, GTX 960M, GTX 965M 90 無し
GTX 950 120 無し
GTX 960, GTX 970M 150
GTX 980M 180
GTX 970 300 NORMAL
GTX 1660 300
RTX2060,RTX2070 300 ウルトラ
RTX2080(Ti) 300 エピック

下の画像は、CPUがi7-6700Kで最高設定であるエピックの場合のベンチマークです。画質に拘ったとしても、GTX 970以上あれば平均 98 fps以上でます。

overwatch-epic-spec

http://www.hardwareunboxed.com/overwatch-gpu-benchmark-current-generation-amd-nvidia-graphics-cards/

GPU(グラフィックス プロセッシング ユニット)とは画像処理パーツで、グラボは GPU を搭載したカードです。

通常の推奨スペックは、最近のほとんどのゲームの推奨スペック以上を満たしていません。

なので、他のゲームもできるおすすめはGTX 16シリーズやRTXシリーズです。

人気の eSports ゲームで144fps以上出したいなら RTX 2070以上が推奨されますし、240fpsや4KならRTX 2080 Tiです。

RTXシリーズは、リアルタイムレイトレーシングやDLSSといった、映画並みの描画を実現したり画像のジャギーが目立たない最新のアンチエイリアスに対応しています。

そのためゲームが対応していればグラフィックが従来よりも圧倒的に綺麗に見えるのが最大の特徴です。

GTX16シリーズは、RTXシリーズのリアルタイムレイトレーシングやDLSS、TensorコアやRTコアを非対応にした代わりに、値段をかなり安くしています。

なので、どの価格帯のゲーミング PC を買うのか?画質やフレームレートは144fps、240fps居るのか?というところからグラボを選ぶのがおすすめです。

以上は NVIDIA のグラフィックボードの説明ですが、他に AMD  もあります。

価格は  AMD の方が安いですが、PC ゲームに対するドライバの対応が早いのは NVIDIA なのでそちらの方がおすすめです。

グラボ・GPUの詳細

CPUはi7-6700以上がおすすめ

オーバーウォッチは比較的低スペックでも動くPCゲームですが、300 fpsを狙うならCPUも大事です。

画像品質:低で、GTX 970登載の場合、CPUがi7-6700Kなら平均300 fpsですが、i7-4790Kの場合は、230 fpsとなり、i7-930では105 fpsくらいになります。

参考:https://www.reddit.com/r/Competitiveoverwatch/comments/4uk4d5/people_with_gtx_1060_what_fps_do_you_get_on_low/

また、今なら最新i7-9700もおすすめです。特に他のゲームもするならi9-9900K以上が推奨スペックになることもあります。

ただ、オーバーウォッチのオフライン大会(第1回日本eスポーツリーグ)では、i5-6500 (i7-4790Kより少し低スペック)とGTX 1060 6GBのPCを採用していたので、GPUやグラボに比べればCPUの優先度は低いです。

とはいえCPUはパソコンの頭脳であり司令塔なのでグラボの次には重要です。

ゲームをする上ではグラフィックボードの次に重要であり、CPUの性能が高ければ、処理速度もあがり、グラフィック描画も高速に行えます。

PCのパーツは、一般的に以下のように例えられます。

CPU:事務員
メモリ:机
HDD:倉庫
GPU:書記(掲示係)

事務員が倉庫から資料持ち出して机に広げて作業、その結果を書記が黒板に書き込む、という感じです。

ゲーム用PCではグラボを重要視しますが、CPUはPCゲームをする上で、グラボとの関係が親密で重要なので、高性能のグラボの性能を活かすには、CPUも高い性能を必要とします。

上記の例でいうと、事務員(CPU)の性能が低いと書記(グラボ)に出す命令が遅くなり、結果として書記(グラボ)の仕事も遅くなります。

グラボだけ最新にしても、高性能のグラボをフルに活かせない事があるので、CPUもハイスペックのものにしましょう。

基本的にどこのパソコンショップのゲーミングPCでも、GTX 1650ならCPUは Core i3-9100 や i5-9400 以上、GTX 1660 Ti ならi5-9500やi7-9700、RTX 2060以上は i7-9700 や i5-9400 以上、RTX2070はi9-9700、RTX2080Tiはi9-9900Kなどを推奨しているので、基本的にはCPUが足を引っ張ることは無いです。

ただし、ゲームによっては問答無用でハイスペックCPUが良いことがあるので、i7-9700やi9-9900K以上にすると安心です。

特に動画配信や動画編集をよくやるならばコア数スレッド数の多いインテル Core i9-9900K以上がベストです。

配信や動画編集を重視するならば AMD CPUが安くて良いですが、ゲームを重視するならインテル社製の CPU が推奨です。

グラボの交換と違って、CPUの交換は面倒です。グリスを拭いたり塗ったりと手順も多く、さらに相性問題が発生してマザーボード(基盤)も交換となる場合もあります。

マザーボードも交換となると、CPU以外のパーツからも相性問題が出ることがあり、ほぼ全パーツ交換=買い替えと同じになることもあります。

そのため、新品でゲーミングパソコンを購入するなら、最初から高スペックのCPUを登載すれば交換の必要が無くなり安心です。

オーバーウォッチの大会で使用されたゲームPC CPUの詳細

メモリは6GBで十分だが8GBがおすすめ

Overwatch_ram2

http://gamegpu.com/mmorpg-/-%D0%BE%D0%BD%D0%BB%D0%B0%D0%B9%D0%BD-%D0%B8%D0%B3%D1%80%D1%8B/overwatch-test-gpu

オーバーウォッチ PC版は、メモリ登載容量に応じて使用容量が多少増えますが、推奨スペックの6GBで充分です。

ただ、8GB以上あると他のPCゲームの推奨スペックを満たすのでおすすめです。

オーバーウォッチを配信するスペックでも16GBにしておけば、困ることが無いです。

オーバーウォッチのゲーム実況や配信、動画・画像編集をする場合でも、16GBあれば十分だからです。

将来的にメモリを使用するゲームもやる予定なら、余裕を持って32GBにするのも良いでしょう。

パソコンショップで買う場合 BTO と言う受注してから生産する方式なのでメモリを2倍の16 GB にカスタマイズすることが基本的に可能です。

メモリは購入する際に追加できます。

ドスパラの場合は「構成内容を変更」をタップするとメモリなど色々と変更できる画面に行くことが可能です。

custom

オーバーウォッチだけならSSDは要らないが・・・

オーバーウォッチのライバル・プレイでは、プレイヤー全員のローディング終了後、さらに準備時間を経てからゲームが開始されます。なので、SSDの有無で大きな差はありません

基本的にクイックマッチも同様ですが、たまにある途中参加の場合は SSDにインストールしたほうが早く参加できますし、他のPCゲームではSSDが合ったほうが有利な場合があります。

また、Windows を SSDにインストールすると、何年たっても新品同様の起動速度になるため、予算があったら強くおすすめします。

容量おすすめは最低240GB以上、推奨400GB以上です。

最近のゲーミングPCでは標準搭載していることが多いですが、なくても購入時にカスタマイズで追加できます。

BTOのゲーミングPCでは、2台目のSSDを搭載することも可能。

システム用のCドライブとは別にゲーム用でSSD増設はおすすめカスタマイズの一つですね。

電源

電源は重要パーツの一つなので、ケチらない方が良いです。

グラフィックボードは種類ごとに最低限必要な推奨の電源容量があるからです。

推奨スペック対応PCは、ハイスペックなので価格が高くなりがちで、そうなると電源を安いものにして価格を抑えたくなりますが注意です。

なぜなら、電源は経年劣化で出力が下がることがあり、電源供給が滞るとPCの全パーツに影響を及ぼします。

電源不足による強制終了はSSDやHDDの寿命に大きく影響し、最悪データを破壊することすら有りえます。

そこまでならなくても、数年後にハイスペックなグラフィックボードに交換しようとした時に足りなかったりすると買い替えすることになります。

最近はなくなりましたが、以前は安さをウリにしているパソコンで電源容量ギリギリの電源を搭載していることが多くありました。

また、ゲーミングPCでは基本的に多くても1日8時間くらいの稼働を前提としていることが多いので、一日中の廃プレイには向いていない電源の場合があります。

購入して電源の選ぶ際には、標準登載の電源よりも1ランク高い電源にカスタマイズしたり1ランク上の容量したり、選べるなら80 PLUS認証にするのも良いでしょう。

例えば、500Wが標準で選択されていたら、600Wの80PLUSにします。

80PLUSは電力変換効率が80%以上の変換効率を備える製品に与えられる認証で、 変換効率が高い順にチタン、プラチナ、ゴールド、シルバー、ブロンズ、スタンダードの6つのランクが定められています。

経年劣化で電源出力が下がったり、USB機器やHDDといった周辺機器の増加で、当初の電源容量だと足りなくなる場合を考えて、電源容量を予め増やしておくと、数年後も安心してPCが使用できます。

標準搭載より少し容量が多い電源にするのが、PC寿命を伸ばすコツです。

PCケース

デスクトップPCケースは、一般的なミドルタワー型、それより大きいフルタワーの他に、ミニタワーやスリムタワー、ボックス型といった省スペースタイプもあります。

省スペース型のPCケースは、後でゲーム実況や動画撮影をしようと思っても、キャプチャーボードが刺さらなかったりするので注意です(とはいえ、最近はUSB対応型でも高性能のものが多いので、そこまで気にしなくても良いかもしれません)。

また、省スペース型だと長いグラフィックボードが刺さらないことがあります。最近の省スペース型ゲーミングPCはグラボ登載スペースは広いですが、グラボ交換する予定ならよく確認しましょう。

ミドルタワー型のPCケースはスペースも広く、ATXマザーボードなので拡張性もあるため、そういった問題を解決しやすいです。将来どういった使い方をするかも考えてPCケースを決めましょう。

オーバーウォッチ 推奨PC

まとめとして、おすすめPCを並べておきます。

推奨スペックPC!低設定で150fps!NORMALでも90fps!

 
販売元
価格:

低設定で300fps!高設定144fpsのスペック!

以下はおすすめのオーバーウォッチ推奨PCです。低~NORMAL設定では300 fps、高では144 fps以上、ウルトラ~エピック設定でも110~116 fpsでます。

 GALLERIA XA7C-G60S
メーカー サードウェーブデジノス
販売元 ドスパラ
CPUCore i7-10700
GPUNVIDIA GeForce GTX 1660 SUPER 6GB GDDR6
メモリ16GB DDR4 SDRAM
SSD512GB NVMe SSD (M.2 2280)
HDDHDD 無し
電源550W 静音電源 (80PLUS BRONZE)
価格:129,980
コメント
VR推奨スペックのグラボに匹敵する上にコスパが良くて安い GTX1660Super を搭載!CPUがCore i5ではなくi7なのでCPUも最新ゲームの推奨スペックを満たします!人気ゲームPCです!

コスパ最強スペックのPC!

コスパ最強のRTX2070を搭載したゲーミングPCです。

実際に測定したところ、オーバーウォッチが低設定で300 fps、最高設定のエピックでも平均120fps以上でました!

 GALLERIA XA7C-R70S
メーカー サードウェーブデジノス
販売元 ドスパラ
CPUCore i7-10700
GPUNVIDIA GeForce RTX 2070 SUPER 8GB
メモリ16GB DDR4 SDRAM
SSD512GB NVMe SSD (M.2 2280)
HDDHDD 無し
電源650W 静音電源 (80PLUS BRONZE)
価格:169,980
コメント
最強コスパの最新GPU RTX2070 SUPERと大容量SSDを登載!人気1位です!

オーバーウォッチ推奨スペック対応PCの比較・検索

上記以外のPCも見たいという方は、オーバーウォッチ対応スペックのパソコンを検索できるシステムがあるのでご利用ください。

グラフィック設定や価格から、比較できます。無料で利用できるので、まずは下記のリンクからどうぞ!

【8万円台】推奨スペック!低設定で90 fps!NORMALでも 60fps!

【13万円~】低~NORMALで300 fps!高設定で120fps!

【15万円~】低~NORMALで300 fps!最高設定でも120 fps以上!

ノートンセキュリティが実質40円!

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ゲーミング PC を買う方法!

支払い方法

ここで税込10万円以上するパソコンの購入方法を説明します(以前にクレカで10万円以上を購入したことがあるなら読み飛ばして結構です)。

できれば支払い方法はクレジットカード以外(例えば銀行振込など)の支払いが確実です。

初めて10万円以上のPCなどを購入すると不正利用防止のための自動検知システムが作動して買えない場合があるからです。

ここ数年以上前からクレカの不正利用がニュースになることがあり問題になっているせいか、中古でも換金性の良いパソコンなどの高額のクレジットカード一括払いは疑われることがあるんですね。

クレカ会社にもよりますが、サポートダイヤル等で連絡が来て本人利用である旨を説明しなくてはならない場合もあります。

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ゲーミングPCセール最新情報!

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ゲーミングPCおすすめ2020!

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マウスコンピューター/G-Tune

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フロンティアは格安デスクトップ・ノートPCはもちろん、SSD、最新グラフィックカード搭載ゲーミングPCなどご希望のカスタマイズも可能です。

ドスパラ

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パソコン工房はレベルインフィニティというゲーミングPCを出しています。

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エイリアンウェア(デル)

デルのゲーミングPC ALIENWARE(エイリアンウェア)も有名です。

海外プロゲーマーの大会で特に使用され信頼性は高いです。また、デザインも格好良くプレミア感があります。

さらに、エイリアンウェアのノートPCは外付けグラフィックボードに対応しているため、購入後もデスクトップと同じように自分で強化できます。

ただ、弱点も有り、お値段は他より高い傾向にあります。

デル株式会社

ゲーミングPCの比較・検索

当サイトではゲーミングPCを検索できるシステムがあります。

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