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2つのブルプロ推奨スペックを解説!おすすめPCも!(ブループロトコル BLUE PROTOCOL)

ブルプロ推奨スペックは珍しく2種類あるので、初心者にも分かりやすく簡潔に解説していきます。

ブルプロとは、BLUE PROTOCOL (ブループロトコル) というPCのみで開始された新作ネトゲです。

バンダイナムコ開発であり、久々のPC向け国産MMO RPGと期待されています!

最後にはブルプロのおすすめのパソコンまで紹介します!

ブルプロ推奨スペック(最高設定)

まずはじめに、公式にブルプロ(BLUE PROTOCOL ブループロトコル) の「推奨スペックは最高設定と中画質設定の2種類ある」ことを覚えておいてください。

推奨スペックが複数あるのは最近のPCゲームでは稀にあります。

パソコン向けゲームはブルプロ含めPS4向けと違って、画質などの設定を自分で変更できます。

そこで、「最高設定ならこのスペック!」というように「設定ごとに推奨スペックを提示してる」ということです。

ブルプロの推奨スペックでは、最高画質設定&解像度1920x1080と、中画質&解像度1280x720の二種類ありますが、まずは最高設定のスペックから解説します。

画質設定 プリセット最高画質
解像度1920x1080
CPU Intel Core i7-7700
メモリ 16GB RAM
グラボ NVIDIA Geforce GTX 1060 (6GB)
AMD Radeon RX580 (8GB)
HDD/SDD空き容量 SSD 20GB以上
インターネット接続環境 ブロードバンド
DirectX DirectX 11

ブルプロ最高設定は、PCスペック的にミドルスペックからミドルロースペックといったところです。

決してハイスペックではないですが、低スペというほどでもありませんね。

ただし、「※各動作環境は、あくまでも目安となる情報です。環境条件を満たすことで動作を保証するものではありません。」と注意書きがあるので注意です。

PCゲームはリリース後に機能追加などで、推奨スペックが向上していくのが普通です。

なるべく推奨スペックより性能が高いPCにするのが、快適にプレイをするコツです。

推奨スペックでは主にPCパーツについて書いてありますが、中画質の推奨スペックと違ってSSDを推奨している点に注意です。

SSDはHDDより高速読み込みするストレージデバイスです。

おそらくゲーム中のオブジェクト読み込みでSSDのほうが快適になるため推奨スペックということでしょう。

以下はBLUE PROTOCOL (ブループロトコル)のPVですが、アニメ調の世界観なのでそういうレンダリング処理が関係してるのかもしれません。

スペックのPCパーツ以外にブロードバンドインターネット接続がありますね。

これは何を意味してるかというと、Pocket WiFi等のモバイルブロードバンドルータ通信規制やスマホのテザリングなどでは推奨スペックではない可能性があるということです。

ブルプロは普通にプロバイダと契約してネット接続をおすすめします。

あとDirectX 11とありますが、これは無くてもブルプロをインストールするときに一緒にインストールされるので気にしなくて良いです。

実際にブルプロのクライアントインストール(クローズドαテスト)で試して確認しました。

もしDirectX 11 がインストールできなかったとしたら、スペックの中で特にグラフィックカード(グラボ)がブルプロに対応していないので買い換えるしかないです。

ブループロトコルなどPCゲームのスペックでは、グラボが最重要なので注意しましょう。

ちなみにブルプロ推奨スペックの設定はプリセットです。

プリセットとは、各々の各項目のグラフィック設定ではなく、最初から各項目を調整した、いわゆる一括設定のことです。

つまりプリセット最高画質の推奨スペックとは、すべての設定を最高設定にした場合の推奨スペックではない、ということです。

プリセットではない設定次第ではブルプロ最高設定の推奨スペックより遥かにハイスペックが必要になる場合があります。

中画質の推奨スペックが最低スペックの代わり?

次にブルプロ(BLUE PROTOCOL ブループロトコル)推奨スペックの中画質について説明です。

事前に注意する点として、このスペックは最高設定スペックと解像度に違いがあり1280x720ということですね。

画質設定のプリセットでは中画質とはいえ、解像度が低いので実質的に最低スペックではないか?と個人的に思います。

ちなみに最低スペックは公式に公開されていませんので、やはり最低でも必要なスペックという位置づけな感じがします。

画質設定 プリセット中画質
解像度1280x720
CPU Intel Core i5-750
メモリ 8GB RAM
グラボ NVIDIA Geforce GTX960 (4GB)
AMD Radeon R9 380 (4GB)
HDD/SSD空き容量 HDD 20GB以上
インターネット接続環境 ブロードバンドインターネット接続
DirectX DirectX 11

ブルプロの中画質の推奨スペックは、いわゆるエントリーモデルのゲーミングPCですね。

ただ、CPUなんかは10年以上も前のものです。

なので、ゲーミングPCの中では低スペックで格安な部類であり、ブルプロだけとりあえず動かしたいだけならおすすめですが、他のゲームもするなら微妙なスペックです。

ブルプロ(BLUE PROTOCOL ブループロトコル)に関しても、正式リリース後や将来的にスペックが上がっていく可能性が高いので、できる限り高性能スペックを推奨します。

ブルプロ推奨スペックのグラボ

ブルプロ推奨スペックで一番予算をかけるべきなのはグラフィックボード(グラボ)です。

やはりできるなら、綺麗なグラフィックでプレイしたいですが、それ以前にグラボがしょぼいとブルプロがカクついてプレイもできないことすらあります。

推奨スペックでは最高画質でGTX1060 6GBで、中画質でGTX960ですが、これらを搭載してるグラボは1~2世代前なので古いです。

そのため売ってなかったり無駄に価格が高かったりするので、他のグラボも紹介します。

ゲーミングPC用グラボに搭載されるGPUはスペックが高い順で以下のようになります。

  1. RTX2080Ti
  2. RTX2080 SUPER
  3. RTX2070 SUPER
  4. RTX2070(一番人気)
  5. RTX2060 SUPER
  6. RTX2060
  7. GTX1660Ti(ニ番人気)
  8. GTX1660
  9. GTX1060 6GB(ブルプロ最高画質)
  10. GTX1060 3GB
  11. GTX1650
  12. GTX1050Ti
  13. GTX960(ブルプロ中画質)

この中でRTX 2070 やそのSUPERが最強コスパとしてゲーミングPCで一番人気となっています。

パッチや拡張パック発売でブルプロ推奨スペックが変更しても買い替えたくない!とか、ブルプロ以外のゲームもしたい!といった方に買われています!

とりあえずブルプロだけで、できるだけ安い値段が希望ならGTX1660やそのTiがおすすめですね。

人気の eSports ゲームで144fps以上出したいなら RTX 2070以上が推奨されますし、240fpsや4KならRTX 2080 Tiです。

RTXシリーズは、リアルタイムレイトレーシングやDLSSといった、映画並みの描画を実現したり画像のジャギーが目立たない最新のアンチエイリアスに対応しています。

そのためゲームが対応していればグラフィックが従来よりも圧倒的に綺麗に見えるのが最大の特徴です。

GTX16シリーズは、RTXシリーズのリアルタイムレイトレーシングやDLSS、TensorコアやRTコアを非対応にした代わりに、値段をかなり安くしています。

なので、どの価格帯のゲーミング PC を買うのか?画質やフレームレートは144fps、240fps居るのか?というところからグラボを選ぶのがおすすめです。

以上は NVIDIA のグラフィックボードの説明ですが、他に AMD  もあります。

価格は  AMD の方が安いですが、PC ゲームに対するドライバの対応が早いのは NVIDIA なのでそちらの方がおすすめです。

推奨スペック解説

CPU

CPUはパソコンの頭脳であり司令塔なので重要です。

ゲームをする上ではグラフィックボードの次に重要であり、CPUの性能が高ければ、処理速度もあがり、グラフィック描画も高速に行えます。

PCのパーツは、一般的に以下のように例えられます。

CPU:事務員
メモリ:机
HDD:倉庫
GPU:書記(掲示係)

事務員が倉庫から資料持ち出して机に広げて作業、その結果を書記が黒板に書き込む、という感じです。

ゲーム用PCではグラボを重要視しますが、CPUはPCゲームをする上で、グラボとの関係が親密で重要なので、高性能のグラボの性能を活かすには、CPUも高い性能を必要とします。

上記の例でいうと、事務員(CPU)の性能が低いと書記(グラボ)に出す命令が遅くなり、結果として書記(グラボ)の仕事も遅くなります。

グラボだけ最新にしても、高性能のグラボをフルに活かせない事があるので、CPUもハイスペックのものにしましょう。

基本的にどこのパソコンショップのゲーミングPCでも、GTX 1650ならCPUは Core i3-9100 や i5-9400 以上、GTX 1660 Ti ならi5-9500やi7-9700、RTX 2060以上は i7-9700 や i5-9400 以上、RTX2070はi9-9700、RTX2080Tiはi9-9900Kなどを推奨しているので、基本的にはCPUが足を引っ張ることは無いです。

ただし、ゲームによっては問答無用でハイスペックCPUが良いことがあるので、i7-9700やi9-9900K以上にすると安心です。

特に動画配信や動画編集をよくやるならばコア数スレッド数の多いインテル Core i9-9900K以上がベストです。

配信や動画編集を重視するならば AMD CPUが安くて良いですが、ゲームを重視するならインテル社製の CPU が推奨です。

グラボの交換と違って、CPUの交換は面倒です。グリスを拭いたり塗ったりと手順も多く、さらに相性問題が発生してマザーボード(基盤)も交換となる場合もあります。

マザーボードも交換となると、CPU以外のパーツからも相性問題が出ることがあり、ほぼ全パーツ交換=買い替えと同じになることもあります。

そのため、新品でゲーミングパソコンを購入するなら、最初から高スペックのCPUを登載すれば交換の必要が無くなり安心です。

メモリ

推奨スペックは、ゲーム実況や動画編集などもするなら16GBがおすすめです。

他の推奨スペックでも16 GB が増えています。

ただしGTX 1660などのゲーミング PC では、メインメモリの標準搭載8 GB のことがあるので注意しましょう。

パソコンショップで買う場合 BTO と言う受注してから生産する方式なのでメモリを2倍の16 GB にカスタマイズすることが基本的に可能です。

動画配信をしたり編集をよくやるならは16 GB 以上が必須です。

メモリが少ないと、動画配信アプリやゲームが落ちることが多いからです。

本格的にやりたい方は32 GB にすると良いでしょう。

メモリは購入する際に追加できます。

ドスパラの場合は「構成内容を変更」をタップするとメモリなど色々と変更できる画面に行くことが可能です。

custom

SSD

SSDにOSをインストールすると、何年たっても新品同様の快適さなので、中古に売ろうなんて思うことは無いです。

容量おすすめは最低240GB以上、推奨400GB以上です。

最近のゲーミングPCでは標準搭載していることが多いですが、なくても購入時にカスタマイズで追加できます。

BTOのゲーミングPCでは、2台目のSSDを搭載することも可能。

システム用のCドライブとは別にゲーム用でSSD増設はおすすめカスタマイズの一つですね。

電源

電源は重要パーツの一つなので、ケチらない方が良いです。

グラフィックボードは種類ごとに最低限必要な推奨の電源容量があるからです。

推奨スペック対応PCは、ハイスペックなので価格が高くなりがちで、そうなると電源を安いものにして価格を抑えたくなりますが注意です。

なぜなら、電源は経年劣化で出力が下がることがあり、電源供給が滞るとPCの全パーツに影響を及ぼします。

電源不足による強制終了はSSDやHDDの寿命に大きく影響し、最悪データを破壊することすら有りえます。

そこまでならなくても、数年後にハイスペックなグラフィックボードに交換しようとした時に足りなかったりすると買い替えすることになります。

最近はなくなりましたが、以前は安さをウリにしているパソコンで電源容量ギリギリの電源を搭載していることが多くありました。

また、ゲーミングPCでは基本的に多くても1日8時間くらいの稼働を前提としていることが多いので、一日中の廃プレイには向いていない電源の場合があります。

購入して電源の選ぶ際には、標準登載の電源よりも1ランク高い電源にカスタマイズしたり1ランク上の容量したり、選べるなら80 PLUS認証にするのも良いでしょう。

例えば、500Wが標準で選択されていたら、600Wの80PLUSにします。

80PLUSは電力変換効率が80%以上の変換効率を備える製品に与えられる認証で、 変換効率が高い順にチタン、プラチナ、ゴールド、シルバー、ブロンズ、スタンダードの6つのランクが定められています。

経年劣化で電源出力が下がったり、USB機器やHDDといった周辺機器の増加で、当初の電源容量だと足りなくなる場合を考えて、電源容量を予め増やしておくと、数年後も安心してPCが使用できます。

標準搭載より少し容量が多い電源にするのが、PC寿命を伸ばすコツです。

マザボ

マザーボード(マザボ)はゲーミング PC のパーツを搭載する基盤です。

マザボにはチップセットと呼ばれる種類があり、スペックが異なります

例えば、Z490 > H470 > B460 >  H410 の順番で性能や機能に差があります。

特に一番性能が高いZシリーズは CPU をオーバークロック(OC)して標準よりもスペックを改善できるメリットがあります。

ただしOCは、保証が受けられないことが多いので初心者はあまり気にする必要はないです。

注意点としては、H410のようにH○10 シリーズはゲーミング PC 用としてはスペックが低いため、転送速度が遅かったりサウンドボードやキャプチャボードなどがさせる PCI Express の規格が不足していたり最新ではなかったりで拡張性が良くないです。

ですのでZ400シリーズで例えれば、Z490 > H470 > B460 といったZ○90、H○70、B○60 シリーズから選ぶことをお勧めします。

PCケース

デスクトップPCケースは、一般的なミドルタワー型、それより大きいフルタワーの他に、ミニタワーやスリムタワー、ボックス型といった省スペースタイプもあります。

省スペース型のPCケースは、後でゲーム実況や動画撮影をしようと思っても、キャプチャーボードが刺さらなかったりするので注意です(とはいえ、最近はUSB対応型でも高性能のものが多いので、そこまで気にしなくても良いかもしれません)。

また、省スペース型だと長いグラフィックボードが刺さらないことがあります。最近の省スペース型ゲーミングPCはグラボ登載スペースは広いですが、グラボ交換する予定ならよく確認しましょう。

ミドルタワー型のPCケースはスペースも広く、ATXマザーボードなので拡張性もあるため、そういった問題を解決しやすいです。将来どういった使い方をするかも考えてPCケースを決めましょう。

ブルプロのベンチマーク

ブルプロ(BLUE PROTOCOL ブループロトコル)のベンチマークのソフトウェアは公式に無いのでダウンロードも不可能です。

そこで実際にブルプロを動かしてベンチマークを計測することになります。

設定でFPS表示をオンにして確認したところ、最高設定の推奨スペックPCの場合は平均して50~60fps前後でした。

フィールドなど軽いところでは60fps以上でますが、負荷がかかると50fpsまでいく感じです。

eスポーツ的なFPSゲームでは144fpsや240fpsが求められますが、MMO RPGやアクションゲームではフレームレートが60fps以上あれば快適とされます。

ブルプロは最高設定の推奨スペックでそこそこ快適といったところですが、常時60fps張り付きまであと一歩たりないので、推奨スペック以上のPCがおすすめです。

一番人気!ブルプロ最高設定スペック以上の推奨PC

ブルプロの最高設定で一番おすすめするPCは、グラボにRTX 2070というGPUを搭載したスペックのPCです!

RTX 2070はコスパが良いことで大人気で、ゲーミングPCランキングで1位になるほどです。

スペック的にブルプロ推奨スペックより数段階もハイスペックなので、将来的にスペックが向上しても買い換える心配が無いです!

今の人気はドスパラのガレリアXFがメモリ16GB無料キャンペーンなので、非常に安くてお買い得です!

 GALLERIA XF

メーカー サードウェーブデジノス
販売元 ドスパラ
CPUCore i7-9700《無料アップグレード中》
GPUNVIDIA GeForce RTX2070 SUPER 8GB
メモリ16GB DDR4 SDRAM《無料アップグレード中》
SSD512GB NVMe SSD《無料アップグレード中》
HDD2TB HDD《無料アップグレード中》
電源650W 静音電源 (80PLUS BRONZE)
価格:164,980
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最強コスパの最新GPU RTX2070 SUPERと大容量SSDを登載!今ならCPUはi7-9700やSSD、HDDが無料アップグレード中!人気1位です!
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他に、マウスコンピュータのG-Tuneシリーズも防塵フィルター付きケースを採用しているため、ホコリ対策されていておすすめです!

 NEXTGEAR-MICRO im620PA4

販売元 G-Tune(マウスコンピューター)
CPUインテル Core i9-9900K
GPUGeForce RTX 2070 Super
メモリ16GB PC4-19200
SSD512GB(M.2)
HDD1TB
電源700W 《80PLUS BRONZE》
価格:219,800
コメント
最新グラボのRTX 2070 Superと最新CPUのi9-9900Kを搭載しています!
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ブルプロ推奨スペックより少し性能が高いPC

二番目におすすめは、最高設定のブルプロ推奨スペックより少し性能が高いGTX 1660 Ti を搭載したPCです。

少しとはいえ1~2段階くらい上のスペックのPCなので、ブルプロがパッチなどでスペック向上したとしてもある程度は耐えられます!

 GALLERIA XT

メーカー サードウェーブデジノス
販売元 ドスパラ
CPUCore i7-9700《無料アップグレード中》
GPUNVIDIA GeForce GTX1660Ti 6GB GDDR6
メモリ16GB DDR4 SDRAM《無料アップグレード中》
SSDIntel 512GB NVMe SSD (660pシリーズ, M.2, 読込速度 1500MB/s, 書込速度 1000MB/s, QLC)《無料アップグレード中》
HDD1TB HDD
電源500W 静音電源 (80PLUS BRONZE)
価格:123,980
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ドスパラ

一番のおすすめは、ドスパラのゲームPC ガレリアです。

評判は良く、インテルCPU登載デスクトップPC販売実績が、アジアパシフィックジャパン圏内でNo.1です。つまり、日本どころかアジアで一番売れています

セール・無料アップグレード を狙うと最安値になります。かなり頻繁にあるので、こまめにチェックしましょう。

日本国内生産なので出荷が早く、初期不良率も低いです。仕事柄35台ほどドスパラのPCを触ってきましたが、一つも初期不良は無かったですね。

また、ゲーム推奨PCの種類が豊富で、さらにカスタマイズ幅も広く良い電源も選べます。失敗したくない初心者から上級者までおすすめです。

G-Tune(マウスコンピューター)

同じくらいおすすめなのが、マウスコンピューターのゲーミングPC G-Tuneです。

こちらもPCの種類が多く、安心の国内生産です。今までG-TuneのPCを10台ほど触りましたが問題なしでした。さらにG-TuneのゲーミングPCは、セール無しでも最安値であることが多くコスパが良いです。

また、デスクトップ用のGPUやCPUを登載しているノートPCも販売しており、かなりハイスペックです。

ただし、カスタマイズ幅は若干せまく、出荷が遅いことがあるという弱点もあります。

マウスコンピューター/G-Tune

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フロンティアは格安デスクトップ・ノートPCはもちろん、SSD、最新グラフィックカード搭載ゲーミングPCなどご希望のカスタマイズも可能です。

ツクモ

ツクモはG-GEARというゲーミングPCを出しています。

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海外プロゲーマーの大会で特に使用され信頼性は高いです。また、デザインも格好良くプレミア感があります。

さらに、エイリアンウェアのノートPCは外付けグラフィックボードに対応しているため、購入後もデスクトップと同じように自分で強化できます。

ただ、弱点も有り、お値段は他より高い傾向にあります。

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